新日吉神宮(いまひえじんぐう)

新日吉神宮
新日吉神宮の拝殿両側には狛猿がいます。
神猿(真猿)と呼ばれ、夜な夜な動き出してしまうということで、逃げ出さないように囲いの中にいます。

「さる」という響きから「魔が去る」とか「何ものにも勝る」などの意味が重ね合わされて、厄よけの御利益があると云われるようになったそうです。

最近では携帯の待ち受けにすると厄よけになるとして人気だいうことです。
新日吉神宮

新日吉神宮

所在地京都市東山区妙法院前側町451-1
料金境内自由
アクセス市バス「東山七条」から東へ徒歩約8分。
駐車場参拝者用駐車スペース有り