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「京都」と一致するもの

かわいすぎる平野神社のりすおみくじ。
りすは神様のお使いだそうです。
平野神社

平野神社の本殿と拝殿。拝殿には三十六歌仙絵が飾られています。
平野神社

桜の名所といわれる平野神社境内には約400本の桜があり、3月初旬の桃桜・河津桜から始まり5月の連休まで、次々に50種の桜が咲いていきます。
平野神社


平野神社

平野神社

所在地 京都市北区平野宮本町1番地
料金境内自由
時間午前6時〜午後5時(桜花期は午後10時頃まで)
アクセス市バス「衣笠校前」下車
亀と鯉は松尾大社の神様のお使いとされていて、 境内ではたくさんの亀を見ることができます。
松尾大社

手水舎で水を吐く亀。
松尾大社
なでなでするとご利益がある「撫で亀さん」
松尾大社
亀と鯉。
松尾大社
背後にある松尾山からの流れ出る名水「亀の井」。
松尾大社

亀の井のすぐそばには、どんな日照りのときも枯れたことがないという「霊亀の滝」もあります。
境内の他の場所よりひんやりして、気が引き締まります。

松尾大社

所在地京都市西京区嵐山宮町3
拝観時間9:00〜16:00 日曜・祝日は16:30まで
料金境内自由。庭園は500円。
アクセス阪急嵐山線「松尾」駅下車。徒歩約5分。
駐車場無料駐車場が多数あります。

虎の酒樽も!
松尾大社
山科の大石神社は、忠臣蔵の大石内蔵助ゆかりの神社です。
大石神社

大石神社

境内には大石さんが座っておられます。
大石神社の大石内蔵助
神社自体は昭和に創建されたものですが、すぐそばの岩屋寺に実際に大石内蔵助は隠棲しており、そこから稲荷山を越えて伏見の町にも出没していたそうです。

浅野内匠頭切腹から吉良邸討ち入りまで1年9ヶ月。

そのうち1年ほどをこの地で暮らしたことになります。

無料で入れる宝物殿には内蔵助さんが作ったというかわいらしいゾウの香炉が展示されています。
大石内蔵助の象の香炉

これを見ると、実際に生きていた人なんだなあという実感のようなものが伝わってきます。

慌ただしく、心の休まらない一年間だったのでしょうね。。。

大石神社

所在地 京都府京都市山科区西野山桜ノ馬場町116
料金境内自由
時間自由
アクセス京阪バス「大石神社前」下車徒歩1分

ポニー(ファラベラ・ミニホース)の花子さんがヒマそうにしていました。
神社

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